Company
誠鋼社の沿革

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誠鋼社の沿革

1974年株式会社誠鋼社設立
1990年超音波開発スタート
1998年医療機器輸入販売業登録
2010年水道橋浅見ビル移転
2015年医療機器製造業登録、化粧品販売業登録
2019年OPTIMUS STUDIO開設

Background
経歴

代表挨拶

日本人は世界一長寿国と言われています、そして誰もが健康寿命を願っています。 しかし出来る事ならば「健康で美しくいたい」と言うのが本音でしょう。 弊社は健康美容寿命をできる限り伸ばし、ライフスタイルをエンジョイし全うしていただけるライフスタイルのお手伝いをする企業であります。

株式会社 誠鋼社
代表取締役 松村 秀一

経歴

大学卒業後、大手製薬会社に就職。スポーツ科学や整形領域における日本の遅れを実感し機器の開発に着目する。スポーツ科学の分野にて、体組成計が水中秤量計やノギス、インピーダンス法しか存在しない時期に超音波を用いて皮脂厚や筋厚を正確に計測。1990年には体脂肪率を算出する回帰式を、中京大学運動整理北川薫教授とともに「Health Related Fitness Test」に超音波測定による体脂肪率測定方法として発表、体育大学やジム、医療、美容、トップアスリートのトレーニング経過観察の分野で注目される。以後、日本人の皮下脂肪の厚さのデータ集積よりBMIに対抗するBFI(Body Fat Index/部分皮下脂肪指数)を靑木晃先生と日本肥満学会で発表、ダイエットやメタボリックに効果的な測定方法として評価を得,BFIメトリクスを発表。
また、柔道整復師が使用出来る「超音波観察装置/SRI」の開発にも着手し、会社の政策として一貫して「世に無いものを造る」「日本に無いものを運ぶ」を基本に、技術的な飽くなき追求とソフト・プログラムの開発を追跡し「Innovative Republic」をスローガンとする。BFI測定機器は世界に広まり、各国の企業より取引が広がり商品が拡大し現在に至る。 開発の一方、広告会社も経営し販売戦略や販促を手掛ける。特に自社測定機器を使ったプロモーションや医療の知識よりスポーツ、美容、メディカル市場では画期的な手法で旋風を起こした。
【コンサル&プログラム開発例】
コナミスポーツ 島津製作所 ゼリア新薬工業 森永乳業 大塚製薬 シャルレ その他

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